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【第2206回】 国際保健合同ゼミのみ(2026年10月15-19日)
- 今日は木曜だが、GSICSの英語コースは月曜講義日なので午後の講義はできない。夜の国際保健合同ゼミは普通にあるが。
- というわけで六甲ではなく名谷キャンパスに出勤して公衆衛生実習関連の仕事の続き。
- 総務で確認したら、こういうイレギュラーがあっても、通勤費は月決めなので、今後はとくに報告や手続きは不要とのこと。
- Zenfone 7の代替機を探しているのだが、トリプルスロット(または、ギリギリnanoSIM/eSIM+microSDXC)というだけで選択肢が狭まるのだよなあ。今のところ、Xperia 10 VIIIかAQUOS sense10かmoto g66j 5G(たぶんg77jも)くらいしか候補がないのだよなあ。ASUSはなぜZenfone 12 UltraでmicroSDXCを捨ててしまったのか?
- 最近URL偽装に使われて問題になっている、キリル文字のа(htmlでは"а"と表記するа)がアルファベットのaと区別がつかないという話、エディタの表示フォントをMS Gothicにしておくと2バイトコードは2桁分のスペースを取るので見分けられるのだが、自分がMeryでフォント指定しているUDEV Gothic 35NFだとキリル文字のаも半角なので見分けがつかない。フォントをsmallcaps系の、例えばCopperplate Gothicにすると、アルファベットのaはaとなるけれども、キリル文字のаはаのままなので一目瞭然だが。
- 金曜は名谷に出勤して公衆衛生実習準備と院生へのオンライン相談1件に対応した。
- 土曜は午後に人口学研究会にオンライン参加した。来月は自分が発表しなくてはいけない回なので準備をしなくては。
- 夜、ハモネプハイスクールがあったが、どの学校のパフォーマンスも素晴らしかった。ハモネプ受けしそうな凝ったアレンジを顧問の先生が主導して作り上げたような感じがあったグループもあり、自分たちだけで頑張りましたという感じのグループもあったが、パフォーマンスとして圧倒的に良かったのは東京音大付属高校 他による「カイト」であった。出だしのリトグリ並みといっても過言ではないビタッと揃ったユニゾンからのハモリへの展開から惹き込まれた。決勝での選曲が、NHKのど自慢でも禁止曲と言われている「Winding Road」でなく(これもパフォーマンスとしては素晴らしかったが)、例えば「You Can't Hurry Love」とか「Aint No Mountain High Enough」とか、Pentatonixの「Duft Punk Medley」とか、あるいは、Citizen Queenの「Evolution Of Girl Groups」みたいなメドレーであったなら、そうでなければ、ミュージカルをやっているからにはたぶん得意であろうRENTの「Seasons of Love」(全員が中学生だった頃のリトグリの演奏も凄かったし、sinfoniaによる演奏はShimo-renのアレンジで、これを超えるアカペラアレンジのアイディアを思いつくのは難しいかもしれないが、このグループの演奏でも聴いてみたい)でもやれば優勝したのではないか。いや、それでも審査員が連覇の物語を選んだ可能性はあるか。
- 日曜は名谷に出勤して講義準備と積み残し仕事をしたが終わらなかった。「ハイド&シーク 0秒前の彼女」は今村昌弘による小説版はKindleで読了したのだが、ドラマ版はかなりいろいろ違うのだな。結末も違うのだろうか?
- 月曜は1限と2限に学部4年生の講義。午後は積み残し仕事の続き。が、メールの返事を打つだけで日が暮れてしまった。とっくに締切が過ぎている仕事も1つ終わらせねばならないし、明日の講義資料もまだ完成していないのだが。
- 講義資料を何とか完成させてから帰宅し、晩飯を作って食べたので、また太りそうだ。
- 偶然見つけたのだが、アルファベット表記では自分と同姓同名の研究者が筑波大にいるようだ。Researchmapにも、多分所属研究室と思われるここにも載っていないので、たぶん若い方なのだろう。驚いた。
🦋 (list)
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