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書評

最終更新:2018年5月18日(金)


人口・環境・リスク

人口学

  1. 人口学のページに,推薦文献として,
    • 舘 稔 (1968) 人口分析の方法,古今書院,980円
    • 岡田實・大淵寛[編] (1996) 人口学の現状とフロンティア, 大明堂,3500円
    • ジョエル・E・コーエン[重定南奈子・瀬野裕美・高須夫悟 訳] (1998) 新人口論・生態学的アプローチ,農山漁村文化協会,6800円
    • 国際人口学会[編][日本人口学会 訳] (1994) 人口学用語辞典,厚生統計協会,税別3000円
    • Smith, David P. (1992) Formal Demography, Plenum Press, 約10000円:
    • Wood, James William (1994) Dynamics of Human Reproduction, Aldine de Gruyter, New York, 約5000円:
    • 黒田俊夫 (1976)日本人口の転換構造,古今書院
    • 日本人口学会[編] (2002) 人口大事典,培風館,税別25,000円
    の簡単な紹介を載せた。
  2. ●赤川学 (2004) 『子どもが減って何が悪いか!』(ちくま新書)
  3. ●藤正巖,古川俊之 (2000) 『ウェルカム・人口減少社会』,文春新書

生態学・環境学・自然保護・リスク論

  1. ●川端裕人 (2000) 『緑のマンハッタン』,文藝春秋
  2. ●松田裕之 (2000) 『環境生態学序説』,共立出版
  3. ●中西準子 (2004) 『環境リスク学−不安の海の羅針盤−』,日本評論社
  4. 大塚柳太郎 (2004) 『地球に生きる人間−その歩みと現在−』(メモ内),小峰書店
  5. ●福岡伸一 (2004) 『もう牛を食べても安心か』,文春新書
  6. ●小松正之 (2000) 『クジラは食べていい!』,宝島社新書
  7. ●秋月岩魚 (2000) 『ブラックバスがメダカを食う』,平凡社新書
  8. ●宇井純 (1996) 『日本の水はよみがえるか』,NHK出版
  9. ●広瀬立成 (2007) 『物理学者、ゴミと闘う』,講談社現代新書
  10. ●松田裕之 (2008) 『なぜ生態系を守るのか』,NTT出版
  11. 日高敏隆 (2010) 『セミたちと温暖化』,新潮文庫(メモ内)
  12. 矢部孝・山路達也 『マグネシウム文明論:石油に代わる新エネルギー資源』,PHP新書

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