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教育:講義資料等

最終更新:16 March, 2018 (Fri).

目次

神戸大学における講義(2018年度前期)

科目対象講義室曜日・時間備考
国際感染症論 (分担分資料)検査4年選択F306月曜3, 4限亀岡准教授が主担当
感染症学特講(分担分資料, SIRモデルコード保健学研究科博士前期E802月曜6限入子准教授が主担当,中澤の担当は4月9日
環境・食品・産業衛生学検査2年必修B202月曜4限入子准教授にも分担していただく
国際情報検索検査4年選択B202火曜1限レビュー論文を書く方法を学びます
保健行政論看護2年,検査技術科学,理学療法,作業療法3年必修D201火曜2限
保健統計学特講(分担保健師コース修士1年E701火曜4限
災害保健(分担分資料看護2年,検査技術科学,理学療法,作業療法3年必修D201水曜3限和泉教授が主担当
エビデンスベーストヘルスケア特講I(参照保健学研究科全領域博士前期(+博士後期)D101水曜6限一部,駒井准教授と非常勤講師の住田先生に夏季集中で分担していただく。日本語で行う。統計学を初めて学ぶ博士後期課程の学生はこの講義に参加しても良い。
公衆衛生学特講I, II (参照)国際博士前期・後期GSICS206木曜1-2限GSICSの学生と共通
医療人類学特講I, II(参照国際博士前期・後期(現代日本プログラム科目)GSICS206木曜3限
人口学特講I, II(参照国際博士前期・後期(現代日本プログラム科目)GSICS206木曜4限
医療保健統計学・疫学特講II(参照博士後期E802, (+E803)(集中講義)駒井准教授も分担する。3日間の超短期サマースクールとして実施予定(2018年未定)。
公衆衛生学(医学科科目を1回担当)医学科楠キャンパス第二講堂2018年5月11日3限「グローバリゼーション下の疾病構造転換と二重負荷」
情報基礎(1回分担)全専攻1年鶴甲キャンパス2018年5月2日1, 2限「インターネット社会のセキュリティ」

講義室は変わる可能性があります。

神戸大学における講義(2018年度後期)

科目対象講義室曜日・時間備考
国際保健学(参照全2年必修D201月曜1限分担,主担当
検査情報解析学検査4年必修D201月曜1・2限検査技術科学専攻の教員によるオムニバス講義の中で,基準値とは何かROC計算練習)について2コマ講義する。
公衆衛生学看護2年必修B201月曜3限
公衆衛生学実習 (参照)検査2年必修F306, E503, E701, E702等火曜4, 5限TAと靱助教(2018年度のみ長谷川助教の代理)の協力を得る
公衆衛生学演習I, II (参照)国際博士前期・後期,GSICS
国際博士前期・後期,GSICS
GSICS206木曜1-2限GSICSの学生と共通
環境保健学特別講義I, II (参照)
Environmental Health
GSICS
国際博士前期・後期,GSICS
GSICS206木曜3限GSICSの学生と共通
疫学特講I, II
公衆衛生学・疫学特講(参照)
国際博士前期・後期
GSICS
GSICS206木曜4限GSICSの学生と共通
Risk Beyond Borders全学人文学研究科火曜3限主に交換留学生を対象とした「現代日本プログラム」の油井教授のオムニバス講義を1回分担。(参考:感染症に国境は無いので,感染症を含むPHEICとどうやって戦うか

講義室は変わる可能性があります。

他大学における講義

北海道大学における非常勤講義
国際保健学
人口学
東京大学における非常勤講義
人口学(1) 出生の分析: pdf形式プレゼンテーション=393.0 KB, 2004年版=753.4 KB, 2004年版配布資料=440.2 KB
人口学(2) 病気と人口
人口学(3) 数理人口学
人口学(4) 死亡の分析(pdf形式,2009年度配布資料を改訂)
環境保健学(1) 環境リスク評価と管理: pdf形式プレゼンテーション=389.1 KB | pdf形式配布資料=165.3 KB
環境保健学(2) 疾病適応論-マラリアを例として-: pdf形式配布資料=412.7 KB
(1)(2)込みの配布資料2014年版[pdf]

過去の講義

神戸大学でかつて開講したけれども無くなった講義

群馬大学准教授として担当していた講義

東京大学助手の頃に高崎経済大学で非常勤講義をしたときの資料(デッドリンク多数と思います)

社会調査 | 社会統計学 | 生態学

山口県立大学時代の講義資料

統計学 | 公衆衛生学 | 看護情報処理論 | 疫学 | 大学院疫学特論

統計学で配布した講義資料を改訂してまとめた「Rによる統計解析の基礎」ドラフト(PDF形式,919 KB,170 pp.)

セミナー資料


リンクと引用について